EF58 1


KATO3055‐1 EF58 初期型 小窓 茶 初回ロットです。
車番は1を選択。

DSCN7861-1.jpg







やや正面気味に。
握り棒は銀河モデル N-083の寸法を詰めて使用。ちょっと長かったかも・・・。

DSCN7864-1.jpg








真正面から。
スノープラウ台座非装備、エンドビーム側面に設置された誘導員ステップ、独特なナンバーの文字配置がチャームポイント。

DSCN7872-1.jpg








正面上方から。
室内はグリーンFS34227、機器類はFS34227+青15号で色挿し。

DSCN7873-1.jpg








斜め前上方から。
パンタグラフはねずみ色1号、碍子はつや消し白、関節は赤、摺り板は自家調合の銅色で彩色。

DSCN7874-1.jpg







真横から。
側面上昇ステップの蹴込みのないスマートなボディ。

DSCN7875-1.jpg










側面ナンバー廻りアップ。
丸い 東芝の製造銘板はジオマトリクスのメタルインレットを使用。

DSCN7877-1.jpg








真上から。

DSCN7879-1.jpg








右向きで。

DSCN7883-1.jpg








名古屋で 「 つばめ 」のバトンを渡すC62と並べてみました。

DSCN7866-1.jpg










白黒変換してみました。

DSCN7871-1.jpg


DSCN7881-1.jpg


DSCN7867-1.jpg
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左寄り

薫風さま

左寄りが独特の一桁ナンバー、センター割りするには鼻筋が邪魔になってしまう。

デザイン的にとても悩ましい~~

位置決めする時、左寄せでスンナリ決まったのか? 
鼻筋に合う折れた5の試作プレートは存在したのか?
当時の現場の会話を聞いてみたくなります^^

隙間も悩ましい~~~~

埋めてみませんか? (悪魔の囁き)^^

隙間

まるお様

向かって左寄せのこのナンバーはストック状態の模型では却って出来損ねに見えちゃったりするのがちょっと悲しいですね。
両端は正面から見た際のランナー痕まで削り込むと両脇が大きく空いてしまいます。
さりとて光硬化パテあたりで埋め戻し加工となると(私には)大掛かりな塗装作業も必要となってしまいます。
ナンバーもジオマトリクスの車番インレタ以外気に入ったものもないし・・・。
そんな訳でKATOの58の正面ナンバーは端面の補色のみで良しとしています。
(^▽^;)

EF58もフルリニューアルしろのなんのとの声もありますが、もしもにニューアルが現実のものとなったらここは現在の加工精度でビシッとしてくるんでしょうね。
・・・その時はまた増えちゃいそうで怖い。(汗)
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-薫風-

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この前まで19歳だと思っていたらあっという間に時間は流れ・・・。
(ホンマかいな)
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